我が家のお米はちっちゃな玄米です。
ですが以前は普通の無農薬玄米でした。
でも普通に美味しいと思っていました。

れのあのお昼のまかないは、
ちっちゃな玄米を土鍋で炊いた玄米ごはんにお味噌汁
です。
この玄米ごはんを食べてから、家で食べる玄米ごはんが
美味しくなくなってしまいました。
土鍋で炊いた玄米はおこげができていて、食欲をそそられる良い香り。
玄米ごはんがおいしい1つの要素ではあるとおもいますが、
一番の理由はやはり玄米の違いだと思うんです。

ちっちゃな玄米はとにかく甘くて美味しい。
家の炊飯器で炊いても、本当に美味しく炊けます。

小さい粒なので消化にも良くて
麺などの小麦粉製品を食べた次の日は、お通じがあまりよくなかったりするのが、
ちっちゃな玄米だとお通じもよいので、身体は玄米を求めているんだな
と実感させられます。
 

突然ですが、海水温熱は血流が良くなります。
そうすると、ちっちゃな玄米で摂った良質なたんぱく質や
たくさんのビタミンが体中に運ばれるんです。

良い栄養が体中巡る。
逆にあまり良く無いものを食べると・・・
考えると怖いですね(>_<)

身体に良いといわれていて美味しくないものって世の中にたくさんあるけど、
ちっちゃな玄米は身体に良くて、なおかつ美味しい。
これは嬉しいです。モリモリ食べちゃいます!

お米は毎日食べるもの。玄米菜食には欠かせないもの。
だからこそ良いお米が良いですよね(^^♪

ちっちゃな玄米リスペクトし隊のミーホでした。