学生時代、バスケやソフトボール部に所属していました。

特に運動が得意なわけではありませんでしたが、
どちらも一生懸命活動した良い思い出になっています。

高校生くらいになると、部活の前や後に、制汗剤を使うようになりました。
汗を抑えるためのスプレーです。
それを使わなくても、汗の量は、まわりの人と比べて少ない方でした。

その当時、汗はわずらわしくて嫌なものでした。

もっと、ちゃんと汗をかけていたら、
にきびが少なかったかもしれない
ですね。

 

今は、れのあで温熱を受けたとき、たくさん汗をかけると、
本当にすっきりするし安心
します。

これは、今でこその感覚なのですが、
温熱を受けはじめたとき、今ほどには汗が出ませんでした。
汗をかけるようになってから、体調も良くなっていきました。

少し歩いたとき、じわーっと汗が出てくる身体になりました。
自分の身体がちゃんと温度管理出来るようになったのですから、嬉しいです。

 

しかし、冷房にあたる機会がぐんと増えてから、
体温調節に不具合が出ているかな、
冷房もへっちゃらな強い身体をつくらなければなりません。
それは、やはり、自律神経を調えることですね。

日々、良い変化、悪い変化、身体の変化を感じながら、
良い方へ調えていきたいものです。