こんにちは、みるひです♪
夏の暑さも和らいで来るこの時期は
子供たちの体調に要注意の時期でもあります。
夏に比べて汗をかかなくなるのに身体の中の水分は多め。
そして食欲は増して来る頃
です。

近くの神社の例大祭の時期とも重なり、
毎年3日間は町会の子供神輿を担ぎに行っては
毎日レジ袋いっぱいのお菓子をもらって来ます。
この山盛りのお菓子との付き合いかたには毎年頭を悩ませていました。
お菓子を食べたいと泣いたり、食べてみたら調子を悪くしたりと
毎年何かしらありました。

それが今年はすんなりと山のようにあるお菓子から
小さな物を2つほど選んで
「後はいらな~い!」
とケロリとしているみすず
です。

冬にこっそりお菓子を食べ過ぎて痛い目にあったのが効いたのか、
お菓子との程よい線引きが出来るようになって来ました。

白砂糖はソフトドラッグであると言われていますが、
みすずも、簡単に手に入るお菓子があんなに自分の身体を痛めつける事
ショックを受けた様です。
もちろんこれからもお菓子との距離を測り間違えて痛い目にあうこともあるでしょう。
ゆっくり学んで自分が体験した上での知識として
しっかりと身に付けて欲しいものです。

残る課題は、水分との付き合い方。
こちらも手探りであれこれ工夫しながら、子供たちにぴったりの方法を模索中。
朝起きるとくしゃみ、鼻水が気になる子供たち。
あれ?気になってるのは母ちゃんだけ!?
もう少し気にしてください(>_<)