2.今までのお料理

身体を丈夫にする時は同じ物を続けて食べましょう!

お肉もお魚も使わないお料理は、アトピーさんにとっては貴重なレシピです。
自分の体調が食べ物で左右されるなら、
美味しく作って積極的に健康管理をしましょう。

  • 根菜
  • 葉野菜
  • 成物
  • 豆・穀類
  • 乾物
  • 海藻
  • 手作り調味料
  • おやつ
  • 美肌レシピ
今までのお料理

葉野菜

葉野菜は、成長促進の役割をします。生で食べるとなお酵素が働き、元気がもらえます。

長ねぎの甘味噌炒め(2人分)このレシピを見る

ねぎは皮膚を強くする代表的食品です。冬はしっかりいただきたいものです。

材料:
長ねぎ…1本   玄米甘酒…大さじ1   合わせ味噌…大さじ1   水…1/2カップ  

かぶの葉の酢味噌和え(2人分)このレシピを見る

かぶは見た目より塩が良く入りますので、塩を置き過ぎないのがポイントです。

材料:
かぶの葉 …約100g   ゆずの皮 …少々   玄米酢 …大さじ1   合わせ味噌 …大さじ1   てんさい糖 …大さじ1  

小松菜のごま和え(2人分)このレシピを見る

小松菜は洗ってさっと茹で、ザルなどにあげて冷ましておきます。

材料:
小松菜…一束   ごま油…大さじ1   天日塩・こしょう…少々   炒りごま…適量  

高菜のビーフン炒め(2人分)このレシピを見る

ビーフンは食べやすい長さに切りそろえておくのが、なじみやすくなるポイントです。

材料:
高菜(または葉野菜)…2株   長ねぎ…15cm   しょうが…1かけ   生揚げ…1枚   しいたけ…2枚   玄米ビーフン…40~60g   ごま油…大さじ1   くうす味噌(または唐がらし味噌)…1杯   炒りごま…適量  

葉にんじんのふりかけ(2人分)このレシピを見る

ごまと合わせると、より香ばしいふりかけになります。

材料:
にんじんの葉…適量   天日塩…少々  
▲ページ先頭へ戻る