からだの中からきれいになって
水について

水について

水について(コアのお水について)

アトピーさんの強い味方

象さんのような黒ずんだ皮膚の方へ

皮膚の黒ずみやシミは、酸化現象の一つです。
コアのお水に含まれる水素(マイナス電子)で防ぎましょう。

角質が取れてツルツルお肌

コアのお水は界面活性力があるので、毎日の洗顔に使うと老化角質を取ってくれます。
その結果、新陳代謝が良くなるのでシミにもなりにくくなります。
レノリアシリーズの明肌逢(めきあ)と併用するとより効果的です。

お肌に水分補給

お肌のカサカサがミストだけで改善しない時は、コアを10回通したお水を始めに皮膚にかけてからミストを吹きかけてください。ミスト単独で使用する時より保湿力が増します。
10回通したコアは、ガラスやステンレスの入れ物に入れて3日間は効果を持続します。

塩素除去

日本の水道水の塩素含有量の高さは世界に類を見ません。アトピー・アレルギーの方に塩素は大敵です。
コアは塩素を不活性化します。シャワーヘッドをコアに変えれば安心です。
アトピーが全身にある時は、シャワーヘッドを通して湯船の水を溜めてください。塩素のピリピリ感が緩和されます。

キッチンで大活躍

飲み水として

コアを通すと、塩素臭やカルキ臭が消え、水は柔らかく美味しくなります。
水道水に含まれるチリやごみは、浄水器を併用し除去してください。

食品がイキイキ

食品の腐敗は菌の繁殖から起こります。
調理する前に、コアにつけると細胞がイキイキして食品自体が元気になります。

【浸水時間の目安】
・野菜・・・1時間
・魚、貝・・・4時間(冷蔵庫保管)
4回通したコアのお水に野菜を浸けると、農薬が抜けて、電子が入ります
 

キッチンの衛生化

シンクに菌が繁殖しないため、匂いや汚れが付きにくく衛生的です。
給水の水道管に赤錆が減り、排水管の臭いが少なくなり、汚れがつきにくくなります。(エコです)

経済的

軽い汚れでしたら、コアの界面活性力で落とせますから、洗剤の使用量が減り地球に優しくなります。
水温の上昇が早いのでお水を沸かす時(お風呂など)などは経済的です。
コアを水道の元に着けたお水と水道水を比較した実験によると、ガスの利用時間が約5.3%ほど減りました。経済的にもその分だけお得となります。

元気なからだ作り

老化防止

老化とは体が錆びて(酸化)いく事です。錆びるとは、体から電子が奪われていく事です。
日常、電子を奪う物質は「活性酸素」です。
コアのお水の水素は有害な活性酸素と戦い、体の酸化(錆)を食い止めます。

副交感神経の活性化

10回以上通したコアのお水は、胃の働きを活性化しますので消化に役立ちます。
よく消化された食べ物は、小腸壁から吸収しやすくなりますのでアレルゲンになりません。

排泄力を促進

コアのお水は分子量が小さいため、飲んでも排泄しやすいお水になります。

腸内環境の活性化

コアのお水は、乳酸菌の働きを助けることから腸内の環境にも優れています。
食べ過ぎた時や胃腸の調子が良くない時は、コアのお水を飲んでください。
れのあの「飲む乳酸菌」と一緒に飲むとより効果的です。

コアの基本的な使い方

お水を通す

写真の通り、コアとは6角形のステンレス製のものです。
ここにお水を1度通すことを、1回通しと呼び、10回とは繰り返し10回通していくことです。
1回通しのお水と10回通しのお水を飲み比べてみると、違いがよく分かります。

このようにコアにお水を通すだけで様々な変化が生まれるこのお水は、
世界中で評価されています。
日本・アメリカ・中国・韓国で特許を取得しているコアのお水は、様々なところで注目されています。

コアのお水の様々なデータ資料

胃に優しいコアのお水
GVNA(胃副交感神経)の数値
 

コアに通したお水は、胃の副交感神経を活性化させますので、胃に優しいです。
10回通すとかなり活性化されています。

 
お肉やお魚はコアに浸けましょう

冷凍塩ますの切り身を水で解凍した時の拡大写真
 

お肉やお魚はコアに4時間浸けます。
細胞膜が壊れず、美味しくいただけます!

冷凍のお肉やお魚をいただく時は、コアのお水で解凍していただきましょう。
水道水の場合は、細胞膜が壊れて隙間ができていますが、コアの場合は、壊れていないことがわかります。

 
しじみの砂抜きのお水をコアにしましょう
遊離アミノ酸(17種)総量の比較

 

コアのお水で砂抜きしたしじみは、アミノ酸の量が増えています。旨み成分のグルタミン酸、グリシン、アラニンなどが増え、味をより美味しくしています。

【増加しているアミノ酸群】
■体にとって良い効果を期待(アスパラギン酸)→
細胞の代謝を活性化

■女性に朗報(プロリン)→
皮膚細胞増殖促進効果、コラーゲン合成促進作用、角質保湿作用

■肝機能改善効果に期待(アラニン)→肝機能活性化作用
 

 

▲ページ先頭へ戻る



PAGETOP