アトピー克服体験談

今、一人で悩んでいるなら、ぜひ参考にしてください!

これから、れのあ式を始めようとする皆さんへ。
体質改善とは特別なことと捉え、尻ごみしていませんか?
れのあ式は、難しいことをするのではありません。ただ普通に、身近な物を食べ、適度に運動し、自然に触れ、ストレスがないように過ごしていただきたいのです。
この普通のことが、現代人には意外に難しいのです。始めたいけど自信がなかったり実際に困ったら、元気できれいになった先輩達の声を頼りにしてみましょう。

アトピー体験談

高校生のまいちゃんの体験談

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【第1話】 小学6年生の時に、れのあに来店

れのあうさぎ

まいちゃんが、れのあに来たのは小学6年生だったよね。
それまでどんな風にしていたのか教えてください。

 

まいちゃん

記憶にあるのは、小学校4~5年生ぐらいまで、秋になると喘息が出てた。
秋には運動会があるけれど、苦しくて走る練習ができなかったことを覚えてる。
小5くらいになったら、肌に出てくるようになって、秋には肌がバーっと荒れるようになった。
ひざの裏がひどくて、歩けないくらいにバリバリになったことがあって、その頃が一番ひどくて辛かった。
皮膚科には行っていたけど、根本的に治せないか、お母さんが色々と調べてくれた。



【れのあに来店】 

れのあうさぎ

れのあに来たのは、お母さんに連れられてだったよね。

 

まいちゃん

お母さんが「アトピーが消えた!」の本を読んで、連れてきてくれた。

 

笛木

まいちゃんを始めて見た時、小さ~いっと思いました(^^
なぜなら、れのあはこの時まで子供のアトピーさんと接したことがなかったからです。
この時はお母さんに食事の説明をして、自宅で頑張っていただこうと思いお会いしました。
お話を伺うと、喘息からアトピーへというアレルギーマーチの典型でした。
老廃物の吐き出し方が違うだけで、どちらも「尿・便・生理」で排泄できない物を場所を変えてはき出しています。

 

れのあうさぎ

所長の笛木やお店の印象はどうだった?

 

まいちゃん

お店に入った瞬間は、その頃はパンが並んでたけど、何屋さんかわからなかった。けど雰囲気は好きだなぁって思った。
笛木さんとはじめてカウンセリングでお話したとき、私が着てた服がピンクと赤の洋服だったんだけど、「エネルギーの色だよ」って言われた事がすごく印象に残ってる。
あと、パン好きだとか、甘いものについてとか、食生活や好きなものが当たっていて、「よくわかるなぁ~」って思った

 

笛木

赤やピンクというのはエゴギョウで言うところの「火性」の色だからね(^^
行動力、アクセル、そんなふうに表現できるところです。

 

れのあうさぎ

れのあ式のお話を聞いて、どう思った?

 

まいちゃん

とりあえずやってみようって、
れのあに来て、食事、給食とか、生活すべて切り替えた。
まず玄米をはじめてみた。

 

笛木

笛木はまいちゃんと1時間くらいお話をした結果、方針を変えました。
この子なら大人並みにやりぬくかもしれない
れのあが今までお子さんを見てこなかった理由は、子供が食事の事を理解するのは無理だと思ったからです。